【MOOSE ROOM WORKS テツモデル series vol.01 Lantern hangar「mini sotto」】タフに使えるテツモデル
プラモデルのように、ご自身で組み立てて楽しめる!
その名も「テツモデル」
パーツはプラスチックでは無く、鉄で構成されており専用工具を使ってパーツを左右にクネクネ繰り返し、金属疲労を利用してパーツ取り外しが出来る。イメージとしては缶ジュースのプルタブを開けた後、上下に何回もクネクネしてたらプルタブが取れます。
組立はネジとナット。すべての部品と工具が同梱されていますので他に用意するものは特にありません!簡単に組み立て可能。組立動画、説明書も付いていますので御安心ください。
完成後は当たり前ですが、しっかりとしたランタンハンガーとして使用出来ます。引っ掛けられるランタンはゴールゼロ、レッドレンザーML4辺りの小型LEDランタンがオススメ。ソロ用のテーブルなどに付けて使って頂けると幸いです。
MOOSE ROOM WORKS「テツモデル」のコンセプトは「作ることの楽しさ」
シンプルな見た目の中で組み込まれているギミックを感じてもらい、自分でギアを組み立てる事で、より一層愛着を持って長くお使いいただけるアイテムとなっています。
【サイズ】
展開時 高さ 約300mm、幅40mm、奥行 20mm
収納時 高さ 約225mm、約50mm、奥行 20mm
【重量】約85g
【素材】鉄
・テーブルに取り付けし、ランタンポールに付属しているフックの位置は 120mm〜285mm、約15mmづつ高さ調整が可能となっています。
※ランタンを吊り下げる場合高さ220mmくらいで吊り下げるを推奨します。
※クランプを取り付ける際、最大「28mm」の板厚となっております。
★「sotto」と「mini sotto」の違い
「mini sotto」と「sotto」の違いとしては、サイズはもちろんですが、
クランプ構造が違います。「sotto」はクランプとポールが独立しており、16方向、13段階高さ調整が可能となっておりますが、「mini sotto」はクランプとポールが一体化しておりますので、1方向、12段階高さ調整となっており、機能が簡素化されております。吊り下げられるランタンも製品自体が小さくなっていますので小型のLEDランタンを推奨します。